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怒らずゆっくり子育てしたい本 [考えるほんだな]

子育て、で、一番、ラクなのって、こどもものびのび育ち、手がかからず、親子ともにストレスや焦りがない状態。
そんな幸せな状態を作り出すには、

・こどもの時間に合わせてゆっくり暮らす
 →動きがゆっくりなので、なんでも、早めに促す
 →予告や約束を上手に使って、こどもの「つもり」を親に合わせて動かす
 →遊びや読み聞かせでいいコミュニケーション
 →暮らしを自然体に見せて体験させる
 →人と比べない。その子の育ちをあるがままに。

・感情にまかせて怒らない
 →諭す、よい意味で、叱れるようにしたい
 →一つ一つ、単純化して、ゆっくり教える。
 →生きること、毎日の暮らしに必要な生活習慣を自分でできるようにする
 →どこでも連れて行けるように家庭・社会でルールに則って生きる躾はする
 →一人で歩けるように交通など安全を守れるように教える

というのが、一番大事かなぁ・・・と最近、思ったりしています。
身体・食・健康も同じ観点から必要と思うけど、それについては別途記事で(http://blog.so-net.ne.jp/mamaru/2007-02-21)。

WGママで、毎日の時間に制約がある私には、子育てで必要だと決意したこの2つを本当に実践するにはちょっと決意が必要だったけど、これだけは、絶対にやりたかったから、就職する前から決意していて、それを根本の条件として仕事も住まいも選び、お金と智恵をうまく使っていろいろ工夫すれば、時間は何とか捻出できる、というのが最近実感としてある。

それだけやってれば、子どもは勝手に育っていくべぇ・・・っていう。

あれこれ教えたり、連れ回したりするのは、面倒くさいし、私は私の好きなことがやりたい。
こどもと一緒に遊ぶのもだいすきだし、そもそも根が子どもだから、つきあうのは苦じゃないし、こどもと遊んでいてもそれが自分のやりたことなんだけど、ね。それでも、自分が苦手なことをそのために頑張ってやれるほど、私は努力家ではありません(笑)。そういうところは、パパが持ってそうだし、パパに任せる!もしくは学校や保育園でいいか、と。

家事で言えば食生活は頑張れるけど、掃除や洗濯は、便利さ、手軽さでできる範囲で・・・(重曹とか、のナチュラルクリーニングにも興味があるが、今はそこまで手が回らず・・・でも、普通の洗剤でも極力少なめ、とか、手に入る範囲で身体によさそう、という選択はすることがあるけど)。

とはいえ、ときに、やっぱりムラムラといらだったりしたのは、ちょうど、次男を産んで、3ヶ月間の怒濤の日々ではありました。そういうときは、むやみと不安にもなりやすかったしね・・・。今や再び余裕が出てきてそういうイライラとはおさらばしましたが、寝不足だったりすると、やっぱりたまには苛立ちます。ま、それでこそ人間だけどね。

今回は、怒らずにゆっくり子育てしたいなーって思っているママに、オススメを本棚からピックアップしてみました☆ 関連記事のカテゴリは「こどもモノがたり」かな。遊び関連にも似た話題はあるかもしれませんね。

また、我が家では、本以外に、もちろん実家で自分が育てられたあり方が一番根底にあって、さらに保育園の保育のあり方も非常に参考になり。なんせ、自分の育てられた過程が参考に・・・といっても、乳児期の記憶はないし、実母の記憶も定かでなかったり時代が変わって風潮が違ったり。そういう意味では、やはり自分なりに考えて行かなくちゃいけない部分もある。まぁ、基本は直感的に好みで判断してるけど、その後不安になって、本で、納得する、というのが私のパターン。

保育園って最近、いろいろ開放やってて、てづくりのお土産があったり給食食べられたりイベント経験できたりするし、何よりプロのアドバイスも聞けるから、専業ママや育休ママは母乳外来とか、保健センターや保育園のイベントなんかも上手に活用するといいですよね。やっぱり育児HowTo本だけでは、ちょっと不安が残ると思うし、最後は人に聞くのが一番! もちろん、先輩ママの友人もあり、だけど、場合によっては、一経験談なので、比較して落ち込んだりしてしまうこともあるかも。MiXiのコミュなんかも、複数意見を聞けるので、面白いと思います。

基本的に、子育ては一人でするものではないし、誰かの真似をするものでもない。
だからこそ、信頼できる情報源や、頼れる存在が、どこかにあると心強いですよね☆

ということで、傍らに置いている本たちです。
これも、今のイチバン、だけど、これから見直す可能性もあり。
詳しい状況はカテゴリ「こどもモノがたり」の関連記事の中からご覧いただくと、暮らしのどういうシーンでこの本が生きたか!っていうのがおわかりになろうかと思います。

■ゆっくりと子育てしたい心を感じる本

おもちゃの選び方やこどもとのつきあい方--
一番の先生は木の葉さんと、ミヒャエル・エンデ!

モモ

モモ

  • 作者: ミヒャエル・エンデ
  • 出版社/メーカー: 岩波書店
  • 発売日: 2005/06/16
  • メディア: 文庫

はてしない物語 (上)

はてしない物語 (上)

  • 作者: ミヒャエル・エンデ, 上田 真而子, 佐藤 真理子, Michael Ende
  • 出版社/メーカー: 岩波書店
  • 発売日: 2000/06
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)


私はこういうHowTo的な本は一著者につき、だいたい1冊で、同じカテゴリでもいろんな人の意見を読んで、バランスを取ろうとするので、家庭での子育てというと、同じく松井さんの著作や学陽書房あたりで、もっといいのがあるかもしれないけど、私はこれの応用でいっちゃいました。
シュタイナーのは、結構いろいろ読んだんだけど、これがイチバン「つかめた」感じだったのよね。

七歳までは夢の中―親だからできる幼児期のシュタイナー教育

七歳までは夢の中―親だからできる幼児期のシュタイナー教育

  • 作者: 松井 るり子
  • 出版社/メーカー: 学陽書房
  • 発売日: 1994/07
  • メディア: 単行本


ちょっとした相づちの仕方や遊びの工夫で、ゆっくりできるよ、というヒントがあります。

ねっ!語らいの子育て

ねっ!語らいの子育て

  • 作者: 花岡 道子, 寺内 定夫
  • 出版社/メーカー: 童心社
  • 発売日: 2006/09
  • メディア: 単行本

このほか、母乳育児に関連する本も(身体系の本の記事を見てねhttp://blog.so-net.ne.jp/mamaru/2007-02-21)、同じようにゆっくり生きようとしてるよね。

それから、産まれてきてくれてありがとう!
その気持ちも、子育てを支えてくれますよね。
私は二度の流産を経て、長男を授かったから、本当にそのときは忘れられません。

お母さんをえらぶ赤ちゃん ~ママ、またボクを生んでくれる?~

お母さんをえらぶ赤ちゃん ~ママ、またボクを生んでくれる?~

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 説話社
  • 発売日: 2004/01/21
  • メディア: 単行本


長男がお腹にいるとき、信頼できる方で私の妊娠を知らない方が、「ねぇ、赤ちゃんいるでしょ。緑色の玉が見えるんだ」っておっしゃってね。その方は、いろいろと見える方なんだよね。そんな私の経験とそっくりのお話なんかも出てる。

赤ちゃんがどうして自分のところに産まれてきたか。
ママと赤ちゃんの人生は、赤ちゃんが自分で選んで降りてきたんだ!って思いますよ♪

あ。あと、こどもにとって遊びがどんな意味を持つのか、考えるにはこれがいいかな。

幼児期―子どもは世界をどうつかむか

幼児期―子どもは世界をどうつかむか

  • 作者: 岡本 夏木
  • 出版社/メーカー: 岩波書店
  • 発売日: 2005/05
  • メディア: 新書


こどもにとって遊びはお仕事。
その重要性がわかれば、ゆっくり待てるし、見られるようになるのではないかしらん。

■ゆっくり生活するためにこどもと一緒に読みたい絵本

一緒にゆっくり歩く毎日。散歩。
そんな時間を楽しめるようになると、すごく日常が豊かになります。
絵本は、ほんとうに大好きで、オススメしたい本がたくさんあるけど・・・思いつくままに。

おうちにかえろうちいくまくん

おうちにかえろうちいくまくん

  • 作者: マーティン・ワッデル, バーバラ・ファース, 角野 栄子
  • 出版社/メーカー: 評論社
  • 発売日: 2001/07
  • メディア: 大型本


ちいくまくんシリーズはかなり好み!ということで、他の本も入手中なのよ~♪

ムーミンのたからもの

ムーミンのたからもの

  • 作者: スタジオメルファン, トーベ ヤンソン, 松田 素子
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2005/08
  • メディア: 大型本


拾いモノを、誰かのために。そんな思いやりの気持ちも育ちます。

結局、私は「どんぐり」とか木の実が好きなのです(笑)。

どうぞのいす

どうぞのいす

  • 作者: 香山 美子, 柿本 幸造
  • 出版社/メーカー: ひさかたチャイルド
  • 発売日: 1981/11
  • メディア: 単行本


どんぐりぼうやのぼうけん

どんぐりぼうやのぼうけん

  • 作者: エルサ ベスコフ
  • 出版社/メーカー: 童話館出版
  • 発売日: 1997/10
  • メディア: 大型本


となりのトトロ

となりのトトロ

  • 作者: 宮崎 駿
  • 出版社/メーカー: 徳間書店
  • 発売日: 1988/06
  • メディア: 大型本


ちなみに、これ、ブロッコリーそのまんま食べさせるときに「あ、塚森の大楠だよ!」とかいってみると、超喜んで食べちゃったりしますよ☆

あと、カエル、小動物系も好きだな~。

ゆかいなかえる

ゆかいなかえる

  • 作者: ジュリエット・キープス, いしい ももこ
  • 出版社/メーカー: 福音館書店
  • 発売日: 1964/07
  • メディア: -


ねずみのでんしゃ

ねずみのでんしゃ

  • 作者: 山下 明生, いわむら かずお
  • 出版社/メーカー: ひさかたチャイルド
  • 発売日: 1982/10
  • メディア: -



横断歩道や路肩の白線の中を歩かせたいとき、電車ごっこに見立てたりします。

はらぺこあおむし

はらぺこあおむし

  • 作者: エリック カール
  • 出版社/メーカー: 偕成社
  • 発売日: 1997/10
  • メディア: 単行本


ぐりとぐら

ぐりとぐら

  • 作者: おおむら ゆりこ, なかがわ りえこ
  • 出版社/メーカー: 福音館書店
  • 発売日: 1967/01
  • メディア: 単行本


空を見上げて歩くのも好き。

パパ、お月さまとって!

パパ、お月さまとって!

  • 作者: エリック カール
  • 出版社/メーカー: 偕成社
  • 発売日: 2006/09
  • メディア: 単行本


ちいさなくも

ちいさなくも

  • 作者: エリック カール
  • 出版社/メーカー: 偕成社
  • 発売日: 1996/12
  • メディア: 大型本


おつきさまこんばんは

おつきさまこんばんは

  • 作者: 林 明子
  • 出版社/メーカー: 福音館書店
  • 発売日: 1986/06
  • メディア: 単行本


スノーマン

スノーマン

  • 作者: レイモンド ブリッグス
  • 出版社/メーカー: 評論社
  • 発売日: 1998/10
  • メディア: 大型本


おじさんのかさ

おじさんのかさ

  • 作者: 佐野 洋子
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 1992/05
  • メディア: 大型本

・・・いかん、このコーナーは際限なくあるよ・・・(笑)。
また改めて、に、しよう。

■ついイライラしちゃうママに

こどもと一緒にこれを読むと、イライラしたり怒ったりしたときにこどもがこのフレーズを口にしたりすると、ふっと笑みがこぼれたり、自分で思い出して肩の力が抜けると思います。

おこりんぼママ

おこりんぼママ

  • 作者: ユッタ バウアー
  • 出版社/メーカー: 小学館
  • 発売日: 2000/11
  • メディア: 単行本


いいこってどんなこ?

いいこってどんなこ?

  • 作者: ロビン スポワート, ジーン モデシット
  • 出版社/メーカー: 冨山房
  • 発売日: 1994/11
  • メディア: 大型本

■自閉症のお子さんの子育てに学ぶ

前に叱り方やルールの定着の記事を書いたときにも触れましたが、自閉症のお子さんを持つ友人の子育てに、こちらの子育てが助けられます。私たちは、子どもの理解力などを過信していて、大人と同じように理解するとか、同じ速度で生きていることをつい強要してしまい、そのとき、イヤイヤとか癇癪、やる気喪失に出くわして、感情のぶつかり合いを起こすことが多いように思いますが、自閉症児の子育ての方法のやり方をまねっこすると、いやー、なんとスムーズなことか!

しかも、長男と同じ年齢の彼の育ちを見ていると、言葉の面などのハンデキャップはもちろんあるんだけど、運動能力や躾の部分は、ほとんど長男と変わらずに支えることができている。いずれに将来的には言葉の面なども、もしかしたら変わらなくなるのではないかと願っているんだけれど。

ということで、友人に教えてもらう以外に、自分でも自閉症について知ろうと思い、少しずつ閑なときに本を読み始めています。下記はイチバン最初にたまたま書店で手に取った本。なので、これがイチバンいい選択というわけではなく、たまたまこれを読んだ、ってだけですが、一応、参考にあげておきます。たぶん、もっといい本があると思うんだけど。

自閉症を克服する―行動分析で子どもの人生が変わる

自閉症を克服する―行動分析で子どもの人生が変わる

  • 作者: 中野 良顯, リン・カーン ケーゲル, クレア ラゼブニック
  • 出版社/メーカー: 日本放送出版協会
  • 発売日: 2005/10
  • メディア: 単行本

■落ち込んだとき、肩に力が入ったときに読む本

毎日かあさん3 背脂編

毎日かあさん3 背脂編

  • 作者: 西原 理恵子
  • 出版社/メーカー: 毎日新聞社
  • 発売日: 2006/04/27
  • メディア: 単行本


毎日かあさん2 お入学編

毎日かあさん2 お入学編

  • 作者: 西原 理恵子
  • 出版社/メーカー: 毎日新聞社
  • 発売日: 2005/03/26
  • メディア: 単行本


毎日かあさん カニ母編

毎日かあさん カニ母編

  • 作者: 西原 理恵子
  • 出版社/メーカー: 毎日新聞社
  • 発売日: 2004/03
  • メディア: 単行本

こんなところかしらね?
肩の力を抜いて、ラクに子育てしたいものです。


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コメント 13

子供にゆっくり付き合おうと決めてから感情的に怒ったり
イライラすることはほとんど無くなったのですが、昨日珍しく
感情的に怒ってしまいました…;; 子供に悪気がないのは
承知の上なんですけどね… 反省。
ミヒャエルエンデはいいですね。小学生の頃ネバーエンディング
ストーリーを映画館に観に行って衝撃を受け、すぐに原作も読んで、
さらに誕生日プレゼントに「モモ」をおねだりして買ってもらった
のを覚えています。実家にあるので久々に読み返してみようかな。
そうそう、ナチュラルクリーニングは慣れると実はとても楽で
経済的ですよ♪お肌にも優しいし。お時間ができたら是非
お試しください^^
by (2007-02-21 15:06) 

mamaru

心に決めると、結構乗り越えられるよね~。
でも、たまにはいいのよ、人間だもの。
こどもだって、よいこも時には癇癪起こすわけでね。
ナチュラルクリーニング、「コープとうきょう」に手に入る材料でできるなぁと今日も売り場を眺めていました!
のんのんさんに今度教えていただこうかなー。
おすすめの本とかあります?
予防接種はさっき届いたの。読むの楽しみ♪
by mamaru (2007-02-21 18:32) 

「重曹生活のススメ(飛鳥新社)」という本をテキスト代わりに
よく読んでました。あと、こちらのサイトも参考になります↓
http://www.pure-concept.net/tokusyu/001.html
私もそれほど厳密ではなく、できるところから、という感じです。
無理のない範囲で始めるのが長続きのコツですよね☆
by (2007-02-21 23:06) 

mamaru

そうだよね~。
食べ物のこともそうだけど、無理するとね(笑)
よし!この春から、いや、今からこれをきっかけにやってみよう♪
のんのんさん、ありがとう。
息子の湿疹とかも、良くなるといいなぁ・・・
こないだね、実家でたまたま洗濯して洋服着せたらとたんにバババッと出ちゃって。うちも洗剤はふつーの使ってるんだけど、合わないメーカーとかあるんだってびっくり仰天。パパはそうやって逞しくなるんだ、って言ったし、確かにそれもあるかもしれないけど、かゆいのは誰だって嫌だもんねぇ。
by mamaru (2007-02-22 09:23) 

pingu

凜ちゃんも洗剤には敏感な方で,1歳過ぎるくらいまでは液体石鹸使ってました。
1歳過ぎたらだいぶ丈夫になったのでもう平気だな~と思って,試供品でもらった柔軟剤を使ったらポツポツポツ・・・
ホントに肌に合う合わないがあるんですよねぇ。
で,我が家の出来る範囲でナチュラルクリーニングはLCR(笑)
mamaruさんなら既にご存知かも?
http://www.gaiaworks.com/what/what.html
さすがにひどい汚れは予洗いしないとダメですけどね^^;
by pingu (2007-02-22 17:54) 

mamaru

いやー、ほんと、参っちゃうよ。
今日もなんだか頭をかゆがっていた!
かわいそうでさぁ・・・本当に。

pinguさん、これ気になってた!
これ、いいの?
いやー、通販とかで見て、うー・・・ほんとか?と思いながらいたのよ。
買ってみようかな。

ナチュラルクリーニングと同様にかなり前向きに検討中☆
いやー、ほんと、みんなに教えてもらうといろいろわかって嬉しい!
ありがとう!
by mamaru (2007-02-22 20:50) 

うちもLCR愛用してるよー^^
洗剤いらないからとにかく楽チンだし、経済的だし、
洗剤のストックに場所を取られることもない!
これを買うまで粉石鹸を使っていたので、洗濯機に
入れる前にお湯で溶くのがちょっと面倒だったのよー。
by (2007-02-23 00:04) 

pingu

おっ?のんのんさん,その後LCR導入してたんですね!^^
お兄ちゃん痒いのはかわいそう,,,。
過去記事でLCRの使用感を書いたやつがあるのでよかったらご覧下さいませ。
http://blog.so-net. ne.jp/pingu0729/2006 -03-02
http://blog.so-net. ne.jp/pingu0729/2006 -03-06

ちなみに我が家が購入したのはココでした。
http://www.ecoten.c om/ecoshop/lcr/lcr.h tml
理由は当時検索した中で一番安かったから!
by pingu (2007-02-23 00:51) 

mamaru

おおっ、そうか。
じゃ、買ってみよう!
そういえば、昨夜、アレルギー対策のハーブティのついでに、マリエン薬局のシングルレメディ、目薬、塗り薬も発注しちゃった☆
目がかゆいって良く言うのよね。
かといって、前に医者でもらった目薬は相当強そうだし・・・。
で、そうだそうだ!と。

ちなみに、今日、例の耳鼻科で、ハーブティの話題を出したら、ミント、ネトル以外に、ユーカリなんかもよいのだそう。そこの耳鼻科はリクエストすると吸入にアロマ入れたり、結構積極的に導入されているのだ!
で、「これから日本もそういう時代になると思うよ」って。
そうおもうと、予防接種の本を読み終わったら、抗生物質やら免疫、ハーブやら、うーん、知りたいものがたくさんあるなぁ・・・と(笑)

今日、次男のついでに長男も診てもらったら、「軽い鼻炎だけど、薬なしで様子みて、来週お掃除してみようか」だって。すぐに薬を出さないあたりも、非常に好感触♪

あ、このコメントたちは、もしかして、健康の本の下に続けてあれば、よかったかもしれないね(笑)
by mamaru (2007-02-23 13:21) 

mamaru

LCR、ベルメゾンで発注しちゃった☆
ポイントがたまっていたので、安く買えたし。
わーい、わーい、楽しみだわ。

・・・買い物しすぎだ(笑)
今月はAmazonさんにもかなり奉仕・・・
はぁ、仕事復帰したら、きっちり働かなければ・・・
なんせ今日、スーパーで財布にお金がなくて海老返しちゃったし(恥)
明日ATM行かないと・・・^^;
by mamaru (2007-02-24 23:44) 

mamaru

あ、そうそう、重曹買ってきたの!
コープとうきょうにいったら、私の心を読んだかのように特売コーナーに!
ということで、まずは、その袋の裏にあったやり方でやってみようかと。
一番最初は、LeCreuset君の渋とりをやってみようと思います。
写真入りで記事にしようかなー。
by mamaru (2007-02-24 23:46) 

同感!!子どもに合わせてゆっくり過ごす事。
感情に任せて怒らない事。ほんとですよね〜。
私も、早く!とか、だめっ!!とか、むやみに
言わないように心がけてたりします。(本当に使いたいときに、
オオカミ少年じゃないけど、全然効果がなくなりますしね)
自分がやっちゃったほうが早い事やら、
ああ、こぼしそうだな〜みたいなハラハラもあるんですが、
やらせてみて、経験させる事が大事かな?とか。
朝の支度に2時間くらいかかるけど、頑張って早起きするほうが、
精神的には楽だな〜って、思ったり。
楽しそうな絵本がい〜っぱい。うちもそろそろ、トトロ買おうかなあ。ブロッコリー食べてくれるかな?
by (2007-03-03 14:33) 

mamaru

最近は我が家のお兄ちゃんは保育園に行く鞄を自分でしたくするようになってきましたよ~。上着と鞄と中身を入れる箱をリビングに用意して、帰ってきたらそこに入れて、と定位置を作ったら、ちゃあんと片付けて自己管理しています。洋服ダンスも中を整理しておくと自分で取り出してくるし。

保育園児だと、クラスがあがる、とか、なんかの節目を利用して、それまでママがやっていたことを自分でやろう!みたいなきっかけが作れるので、少しずつ成長に合わせて、自分でやれることを増やしていくと自信にもなるよね♪

ほんと、辛抱ばっかりだけど、でも、できるようになるとこちらも嬉しいし。
頑張って見守りましょうね(^^)
by mamaru (2007-03-03 20:54) 

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